人工透析なら岡山市東区の岡山西大寺病院へ

 

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What's new ! 岡山西大寺病院からのお知らせ

What's new ! 岡山西大寺病院からのお知らせ
 
面会禁止のお知らせ
2020-02-17
新型コロナウイルスを含む感染症対策のお知らせです。
 
感染拡大防止のため、入院患者様への面会を禁止いたします。
 
特別な理由がある場合は、総合受付へご相談ください。
 
ご協力よろしくお願いします。
 
感染予防のためのお知らせ
2020-02-10
新型コロナウイルスを含む感染症対策のお知らせです。
 
左図をクリックしてご確認ください。
 
 
親善ボウリング大会
2020-01-31
 令和2年1月31日(金)に第6回岡山西大寺病院・岡山ろうさい病院親善ボウリング大会を開催しました。大会中は終始、和気あいあいとした雰囲気で両チーム共に日頃の連携を上手に発揮できたのではないかと思います。
 今回のボウリング大会などを通して病院同士の親睦を深め、今後も互いに協力し医療発展の為にも連携を図れるように、頑張っていきたいと思います。
 
院長のコラム 第102回 掲載
2020-01-22
 院長コラム第102回を掲載いたしております。
 
今回のテーマは、「阪神・淡路大震災後25年」です。
 
黙祷をささげます。
 
是非ご覧ください。
 
超高齢社会における腹膜透析の役割
2020-01-07

 岡山済生会外来センター病院の平松信院長に講演をしていただきました。

 今回の講演で、腹膜透析患者は血液透析患者に比べ、その割合が少ないことを改めて知りました。また、透析にかかる負担が少ないことを理由に腹膜透析導入患者の割合は小児が最も多く、以降減少し85歳以上で若干増加することを学びました。

 血液透析では食生活や定期的な通院といった生活環境の変化によりストレスを強く受ける為、うつ症状やQOLの低下を招きやすいですが、腹膜透析では今までの生活を比較的崩すことなく治療を継続できることを知りました。これは患者本人とサポートする家族の負担軽減に大きなメリットとなると感じました。そして、このメリットを活かすためには早い段階での療法選択が必要になるとも思いました。

 残腎機能が維持できているうちに本人や家族と連携をとり、可能なサービスを提供することで療法開始時の不安を軽減できると感じます。

 高齢だから管理が無理、不向きと決めつけるのではなく、生活を崩さず、治療選択ができるよう支援していくことが大切であることを学びました。

 腹膜透析を開始することになれば、上記の学びを基に、患者さんの透析治療に寄り添っていきたいと思います。

 
外来診療表 更新
2020-01-01
外来診療表を更新しました。
 
患者さんの感染予防のためのお知らせ
2019-12-28
患者さんの感染予防のためのお知らせです。
 
左図をクリックしてご確認ください。
 
 
年末年始休診のお知らせ
2019-12-24
年末年始休診のお知らせです。
 
年末年始の診察については、左図をクリックしてご確認ください。
 
※急患の方はこの限りではありません。
 
院長のコラム 第101回 掲載
2019-12-12
 院長コラム第101回を掲載いたしております。
 
今回のテーマは、「」です。
 
私の大好きなスポーツについてです。。
 
是非ご覧ください。
 
院長のコラム 第100回 掲載
2019-10-31
 院長コラム第100回を掲載いたしております。
 
今回のテーマは、「感謝」です。
 
院長コラム100回を迎えました。
 
是非ご覧ください。
  岡山西大寺病院の歌
  「Chaser」
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